10月2日(月)休診のお知らせ
10月2日(月)は休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します。
10月2日(月)は休診とさせていただきます。
ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願い致します。
肺炎球菌はその名の通り、肺炎を引き起こすことが多い菌で、特に高齢者や幼児にとって重症な肺炎を起こすリスクが高いといわれています。
さらに肺炎球菌は、中耳炎や副鼻腔炎、髄膜炎など様々な病気も引き起こすことが知られています。

今年の夏は、全国各地で子どもの夏風邪である「ヘルパンギーナ」や「RSウイルス」が流行し、大人の夏風邪にも注意が必要です。また、新型コロナウイルス感染者も増加傾向にあり、まだまだ油断できない状況が続いています。今回は、大人の夏風邪についてご紹介いたします。

8月11日(金)~8月15日(火)まで休診とさせていただきます。
8月16日(水)より通常通り診療いたします。

気管支喘息とその治療について、日々の外来で患者さんやご家族の方から寄せられた疑問にQ&Aの形式でお答えします。

40歳を超えたら健康リスクが高くなる傾向があります。ご自身の健康はもちろん、家族のためにも“特定健診”という一歩を踏み出してみませんか?
睡眠時無呼吸症候群は、いびきや日中の眠気だけが問題となる病気ではありません。
集中力の低下や起床時の頭痛のほか、仕事のパフォーマンスの低下を来したり、居眠
り運転による交通事故を起こしたりするケースもたびたび報道されています。
また、睡眠中の無呼吸のために身体に必要な酸素を十分に取り込むことができず、不
足分の酸素を補おうとして心臓がいつもより強く働きます。こうした酸素不足や心臓の
負担が続くと、将来的には高血圧、狭心症や心筋梗塞、脳血管障害などを引き起こす
危険性が高くなります。